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MIKA SAMBA JAZZ TRIO 2008 PDF プリント メール
作者 Hidenori Sakao   
2008/10/23
mika_samba_jazz_trio.jpgニューヨーク在住の日本人ジャズ・ピアニスト森ミカ女史(岡山県出身)が日本ブラジル交流年を記念して11月中旬に東京、大阪、神戸、岡山、福山の5都市においてブラジルのモダン・サンバ・コンサートを行なう。イベントは

ブラジル大使館の後援。 伴奏はセルジオ・バローゾ(ベース)、ラファエル・

バラータ(ドラム)で、両人ともリオ・デ・ジャネイロのトップ・ミュージシャンである。本邦においてブラジル一流音楽家の伴奏による日本人女流ピアニストのコンサートは、ポピュラー音楽部門では初めてである。(坂尾)
 
在日ラテンアメリカ労働者 PDF プリント メール
作者 Hidenori Sakao   
2008/10/22
相互扶助・救済基金の受賞

日本において中南米諸国からの日系出稼ぎ者に対する社会福祉活動を行なっている在日ラテンアメリカ労働者相互扶助・救済基金が、日本ブラジル交流年・日本移民百周年にあたり2008年度外務大臣表彰を受けた。

多くの難問題を抱えながら乏しい資金の中で長年やりくりを続けてきたバックアップの立て役者は同基金会長の鈴木康之元領事である。鈴木康之氏はサンパウロ2回在勤をはじめべレン、クリチバ、ポルト・アレグレ各公館通算20年以上も勤務した外務省きってのブラジル通で、日系コミュニティーでは最も

知られている領事である。またサンパウロ日本人学校新校舎建設、州立サンパウロ大学日本文化研究所設立、外務省二世研修生会創立などの大きな功労者でもある。

基金を代表して表彰状を受けた鈴木氏は「この栄誉は協力していただいた皆さんのものです」と語り「ブラジルへのサウダ―デでいっぱいです」と付け加えた。(坂尾)
 
ミーティング・ポイント PDF プリント メール
作者 Hidenori Sakao   
2008/10/09
新しい日本研究

国際交流基金はブラジル日本研究学会(ABEJ)と共催で、2005年から2008年まで日伯両国の大学院課程に提出された下記4名の日本研究論文発表会を行なう。

日時:2008年10月30日
      木曜日 19時より
場所:サンパウロ国際交流基金
      日本文化センター・ホール   

講演者:テレーザ・アウグスタ・マルケス・ポルト
        2007年サンパウロ大学人文学科修士論文
        日本で禅宗修業の経験を積む。
テーマ:「今昔物語に語られる観音の象徴的軌跡」
         飛鳥時代に日本へ伝来した33身に姿を
         変えて現れる観世音菩薩の遍歴を平安時代
         末期の今昔物語を通して追求する。

講演者:ファビオ カルディアス
         2005年筑波大学スポーツ心理学修士論文
         2001年パラ連邦大学臨床心理学部卒
         2001-2005 国費留学生として筑波大で研究
テーマ:「スポーツ傷害について身体像の影響」
         114人の日本人学生スポーツマン(内56人
         は傷害経験者)に面接調査した結果を分析。

講演者:エディレイア・ディニス
         2005年メソジスト大学修士論文
         マッケンジー大学マーケティング科卒
         宗教学修士、メシアニカ教岡田茂吉基金勤務
テーマ:「宗教説法のカリスマ性とパワー・生長の家」
         明治維新が日本の新興宗教発生の原因となり
         ブラジルへ移民によって伝えられ現在では
         非日系伯国人に浸透している歴史及びそれが
         日本文化普及に貢献している点などを考察。

講演者:レジーナ・ヨシエ・マツエ
         2006年筑波大学博士論文
         1998年ブラジリア大学社会人類学修士
         2002年筑波大学留学
         2006年筑波大学国際関係 学科博士
         2007年シンガポール大学フェローシップ
テーマ:「在日出稼ぎブラジル人の信仰心について」
         三十万人に及ぶ在日伯国人の宗教活動を
         メシアニカ教、カトリック、創価学会の
         三グループに分けて考察し宗教心の重要性
         を指摘する。

インフォメーション・プレス・コンタクト先:
エリコ・マルミロリ(11)9372-7774
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サンドラ・ケイカ・フジシロ(11)3141-0110
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